税金に対する不満

私は北海道の田舎の公営住宅に1歳の娘と旦那と3人で暮らしているのですが、公営住宅の利用料や道町民税、国保税などに不満を持っています。これらの金額の決定は前年度の所得から決まりますが、前年度は私も旦那も会社員として働き、2人で40万くらいの収入がありました。しかし、自分たちの都合とゆうのもあるのですが今年度、新規就農とゆう農業の自営を目指し研修生とゆう形で農業を営む会社に就職しました。収入は2人で25万になりました。子供も保育所に通わせていたのと、送り迎えに片道30分かかるので車の燃料代とお金はかかるばかり。しかし税金は前年度の収入から算出されるため、道町民税で35,000円、国保税で35,000円、公営住宅の利用料は38,500円、保育所の利用料38,000円です。その他に水道光熱費に北海道の冬は灯油代がかかるのと、保険料や車の維持費もあります。とても25万では厳しく、貯金を崩してやりくいしていましたが底をつき、今は消費者金融からお金を借りて生活しています。旦那には消費者金融から借りていることはとても言えません。税金を払う為に借金しています。自分たちも計画性がないことに反省しています。今は就農した時の補助金等で借金を返していくしかないと思っています。2人目を妊娠している今、収入が減ることに益々危機感をかんじ、私は在宅ワークをしています。
消費者金融 赤羽